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【追っかけメディアニュース】12/19(水)

更新日:

動画・広告・メディアをキーワードにグーグルアラートで引っかかった記事について考えてみようと思います。

12/19(水)

◆「プロポーズ」に特化した動画撮影ビジネス、成功の鍵は?◆
記事元:財界新聞
https://www.zaikei.co.jp/article/20181216/484059.html

制作プロダクションによる専門動画へのアプローチ。
リピート可能性が少ない分利益を回すのが難しそうな領域ですが、営業次第ではうまくいくかもしれません。再現性は作れるのかなと。
「映像を使う」という発想が無い、あるいはなにかしらのハードルでそう思えていない領域に動画制作のノウハウを提供するサービスは今後まだ伸びると思います。
とはいえプロポーズにmin88,000円の予算をかけるか・・。難しいところですね。

◆Google Earth Studio を使ってみました!作例のサンプル動画も◆
記事元:NEW STELLA HP
https://newstella.co.jp/2018/12/14/1703

いまだに返事待ち。。もう一回メールしてみた方がいいですかね?
すでに使ってみた系の記事は散在していてバリューがなさそうですが。
・道順動画
・地図資料映像
・旅行予習
空撮であること以上にメリットのある使い方がいろいろと出来そう。
作ってみたい動画がたくさんあるので、期待しすぎずに審査結果を待ちたいと思います。

◆落ちぶれる、「ミレニアル世代」向けのニュースメディア:なにに躓いたのか?◆
記事元:DIGIDAY
https://digiday.jp/publishers/mic-news-millennials-media-plays/
◆「Z世代に特化」のドラマで急成長のメディア企業、Bratの挑戦◆
記事元:Forbes Japan
https://forbesjapan.com/articles/detail/24421/1/1/1

マーケティング用語としての「Z世代」を知らなった自分に喝ですね。。
一応の年代区分は、
・ミレニアル世代:1981~1995
・Z世代:1996~2012
だそうです。
一番の違いは「完全なデジタルネイティブ」かどうかでしょうか?
最近先輩が自分たちのことを「書く世代」と定義していたのが新鮮でした。
手書きからタイピングへ、タイピングからフリックへ。
手作業に戻ってきたと言っていいのか悪いのか。どういう言葉が刺さるのか。

以上です。

今日はなんだかローカルサイトになりましたね。

ここまで読んでいただいてありがとうございました。

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